教職員紹介

濱田教頭先生

1.氏名 濱田 次郎

2.担当科目・教科 公民(倫理・現代社会)、心理学

3.自己紹介(趣味や思い出、などなど)
趣味:読書、一人旅
思い出:学生時代の趣味だった一人旅最近はまってます。
学生時代の有り余る時間に熱中した「こういうことした!」という経験は大人になって凄い心の健康の手助けをしてくれると実感する今日この頃です。

4.教員として生徒に伝えたいこと
若者は「我がまま」で「常識知らず」なのがいつの時代も特権です。
周囲に迷惑かけながら生きられる若者時代を縮こまらずダイナミックに生きて下さい。
大切なのは「失敗した後の猛反省」を受容するだけでいいのよね。

5.入学を検討している生徒へのコメント
生徒からよく、入学する時は「行きたい学校」というイメージが余りなく、その分卒業する時は「この学校でよかった」と言われます。
出会いに感謝しながらちょっとさみしさもあります。
「選んでこの学校に入学した」という生徒を増やせるような学校づくりに協力してください。
ココって結構いいですよ。

山本拓哉先生

1.氏名 山本拓哉

2.担当科目・教科 地理歴史、公民
(担当科目:世界史A・日本史B・地理A・地理B・現代社会・政治経済・倫理)

3.自己紹介
私は農業高校で高校時代を過ごしました。
その中で、みんなで一つのことに取り組む楽しさを感じるとともに、
自然や動物のいたずらで自分の分担している区画の農地が荒らされると放課後に一人悲しく農地を直すさびしさを味わいながら過ごしました。
今でも、高校時代の先生のお宅でミカン狩りをするなど先生との仲もすごくよく、ミカンの品種当てができるのがささいな特技になっています。
私は、見かけによらず柔道にも取り組んでいたので、体を動かすのは大好きですが、大人になって動かす時間が減ると、
高校時代よりも2階級も上の階級に上がってしまったことが現在の悩みです…。

4.教員として生徒に伝えたいこと
教員は、生徒と向き合って教えるイメージが強いですし、実際その場面の方が多いです。
しかし、生徒が大人になって残ることは教える場面も含めた教員の「大人」としての姿ではないかと思います。
「教員も一人の人間なんだ」ってことを感じてもらいたいと思っています。

5.入学を検討している生徒へのコメント
未来高校であなたらしい高校生を演じてもらう中で、ちょっとでいいので関わらせてもらったらうれしいです。

山本 勇 先生

1.氏名 山本 勇

2.担当科目・教科  国語

3.自己紹介(趣味や思い出、などなど)
  最近ホンダ・ビートに乗り始めました。早さではない楽しさを満喫しています。

4.教員として生徒に伝えたいこと
  学校とは、できないことができるようになるところ!

5.入学を検討している生徒へのコメント
  筋トレをするように、脳トレもあります。日々、こうしてできないことができるようになっていきます。

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